クロマニア

ARTICLE PAGE

クロの健康診断2010【5】

kuromanga340.jpg

院長担当の患者?が終わったので
手持ちぶさたになったみたいなんです。
飼い主にはキビシイ院長ですが、
動物にはものすご~く優しくて、
最初の頃はそのギャップに戸惑ったものです。



↓コメントありがとうございます♪

獣医の先生は何も言わなくても、
良いようにしてくれてる、、と思ってしまってます。
朱杏さんの先生、それこそあるべき姿ですね!

ハゲですか~。
お医者さんが違えば見方も変わるんでしょうねぇ。
ただのハゲなら(なんか凄い言葉…)いいのですけど。

ワクチンも、3年に1度くらいでもいいって考え方もあるそうです。
うちのクロはワクチンの後でも元気ですが、
あんまりしんどそうなら、獣医さんと相談して隔年とかにできればいいですね。

ワクチンもリスクはゼロじゃないって事ですね~。
でもワクチンを打たないリスクよりは、ず~っと低いはず。
知ってて回避できるリスクなら、積極的に獣医さんに聞いてみましょ!

うちも外に出さないので3種混合です。
白血病のワクチンが肉腫の原因、、とは言い切れないみたいで、、
そこまでは先生から聞いてないのですが、
「ワクチン 肉腫」で検索かけると、色々出てきますよ。

ワクチンで肉腫、、、良性でよかったですね!!
地域や時代にもよるのでしょうが、昔はペットに対して色々いいかげんでした。
その獣医さんもそういう感覚だったのかなぁ。
考えすぎは良く無いですが、知ってて避けられるリスクは避けたいですよね。
その為にも、特にお医者さんや獣医さん、命を扱う方達には
新しい情報を手に入れてて欲しいです。



にゃうんクリックお願いしま~す!
banner2.gif

3 Comments

朱杏  

私が行っていた前の病院の院長先生も、取っ付きにくくて怖い人でした。
家の子がやってくると、若い先生とタッチ交替して診療に当たるのです。
猫を飼うのは家の子が最初なので色々不安で、乳歯が永久歯に生え変わる時に抜ける大量の歯に慌てふためいた姿がよっぽど印象的だったのかも。かなり頼りない飼い主に映っていたんでしょうね。(ーー;

2010/06/27 (Sun) 14:28 | EDIT | REPLY |   

りすこ(mimi)  

す、すごい
ウチのお嬢もクロです。さんの先生は
有名で立派な方なんですね!
先進治療のお話を聞けるなんていいですね。
その分、選択肢も増えるし。

私の地域は個人経営の小さいクリニック
ばかりです。「用事で出てることもあるから
必ず電話してから来てね」という感じです。
なので「猫通」の方に聞くと
「薬はA医院、見立てはB医院、手術はC医院と
何かあったら3つは回るよ」とか。
そんな大変な・・・ですが
ソラちゃんのハゲ&鼻炎は3つ、回りました(泣)

ふふふ
クロちゃんは院長先生のことが
好きですか?

2010/06/27 (Sun) 00:16 | EDIT | REPLY |   

ウチのお嬢もクロです。  

ウチの行きつけのネコの先生は、先進治療の話や新薬の話などしてくれます。フランスのペットフード「ロイヤル・カ○ン」の共同開発の先生です。ハアーびっくり!
そんな先生達のおかげで、野良出身のクロ、あくび、箱入りのピアノ、にけ み~んな元気です。・・・にけだけ尿路注意報が発令中!
子供の時のネコ飼いの常識と今の常識がこんなに違うなんて・・・・・!?
だからネコの先生が頼りです。

2010/06/26 (Sat) 22:19 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment

※記事に関係のないコメントは削除することがあります。ご了承ください。